APOLOGISTのSexy部門担当、DUKE.G-13の普段の顔をお届けします。
ありがとう
2006年09月21日(木) 23:41
ズキューン。デュークです。

オレはあだち充のマンガが嫌い。
おもしろくないと、オレは感じるのです。
つーか、せいぜい「タッチ」しか見たことないけど。

そんなあだち充なんだけど、友人から聞いた話。
あだちが実際に言ってたか、何かのコラムに書いてあっただか忘れたけど、こんなこと言ってたらしい。


「タッチ」にて南ちゃんをレオタード姿にしていたので、実写化したら生レオタードが拝めるぜと思っていたら、体操着程度でごまかされた。
そこで、今度は逃がさねぇぞということで、「ラフ」では水着にした。


あだちは変態である。
だが、それは現実に成った。
しかも長澤まさみで。
オレは少しだけ、あだち充が好きになったよ。
「ラフ」見に行ってきます。
ヨロシクどーぞ。
おとといのジョー
2006年09月20日(水) 02:40
おとといになりますが、川嶋勝重の試合見ましたか。
ボクシングです。
WBCスーパーフライ級の世界王者決定戦。

川嶋といいますと、あの天才徳山昌守を1RKOして一度は王座に輝いたというね。
あれも、もう2年前なんだね。
時の経つのは早いなー。
で、この試合は空位になっていた王座をクリスチャン・リハレス(メキシコ)と争ったわけで。

ぼけーっと12チャン見てたら、いきなり試合やるっていいだすからさ、なんとなく見てたんだけど。
1Rはメヒコの小僧がいい感じで、川嶋だめだなーとか思いながらダラダラ見てたんだけど、2R目にいきなり川嶋がダウンを奪ったんですわ!
いきなりの右!
上から投げつけるような右がですよ!入ったんですよ!顔面に!

私飛び上がりましてねー。
というか、ダウンシーン特有の鮮烈さもあったけど、不思議な感じがしまして。
というのは、あまりにもパンチが突然過ぎて。
何のプロセスも無く、いきなり顔面に入ったもんでさ。
「これ、ラッキーパンチ?」と思って、スロー映像見直したら、やっぱりラッキーパンチでした。
少なくともオレの見解では。

それでもKOには至らず、結局その後、もちろん川嶋もいいところあったんだけど、全体的に相手のが上手で。
判定で川嶋負けてました。
川嶋引退。

川嶋、ディフェンスはできてないし、パンチは出ないし、パンチ出しても大振り。
特に左のロングフックとか、素人目に見ても大振りしすぎ。
狙ってる左ボディーのパンチも、繰り出すとガード丸っきり開いちゃうし。
メヒコボーイは、先日亀田と戦ったランダエタを思い浮かべてくれればいいんだけど、細かくパンチを当ててきて、いい意味でのズルさがあった。
ポイントは僅差。
でもポイント以上に差があった内容だったと思う。
それ考えると、川嶋が徳山に勝った時って、徳山のコンディションがよっぽど悪かったのかなと。
マグレだな、ありゃ。

Read more>>

木枯らし紋次郎2
2006年09月13日(水) 04:48
「木枯らし紋次郎」は、ホントよくできた時代劇ドラマ。
紋次郎のキャラ設定にもこだわりを感じるし、時代背景もしっかりしている。
ごくありふれた時代劇では、江戸の町の華やかな様がよく描かれてるけど、一歩江戸の外に出ると、日本ってどんだけまずしかったのかというのが、このドラマを見ると実によくわかる。
あるエピソードで現在の高井戸が出てきたんだけど、バリバリ何も無い土地でね。
都内でさえそれだから、当時の地方といったら、相当なまずしさだよ。
そういったリアリティを追求した「木枯らし紋次郎」って作品は、当時無数にあった時代劇へのアンチテーゼだったのかも知れないね。

木枯らし紋次郎は農民あがりの渡世人。
渡世人ということは、当然武士ではない。
だから武士らしさは全くなく、汚い手も使えば、他人がどうなろうと知ったこっちゃない。
チャンバラもしっちゃかめっちゃか。
「暴れん坊将軍」のようなかっこいい殺陣はなく、実にどろくさい。
それが本物っぽく感じるんだけど。
だから紋次郎は、従来の時代劇のヒロイズムってものはない。
いわば「木枯らし紋次郎」は、時代劇のニューシネマであると、断言したいみたいな。

こないだ見てた話。
全くなにも食ってなくて、今にも倒れそうな紋次郎がとある村にたどり着いて。
でもその村も貧しいもんで、食べ物もなかったりして。
ただこんにゃくだけはあるという村。
でも紋次郎は「こんにゃくだけは食べれないんで…」といつもの調子で答えるというね。

へー、紋次郎ってこんにゃくが嫌いなのか。
こりゃおもしろい設定だなー。
なんて思いながら、楽しく見ていたのですが。

村娘が何でそんなにこんにゃくが嫌いなのかと尋ねると、

「昔、幼なじみの弟が、間引かれるところを覗き見しちまったんですよ。
 口と鼻にこんにゃくを詰めてやして。
 後から聞かされやしたが、その晩、そのこんにゃくまでもが(夕飯として)出されたようで。」

うわー。
すごいヘヴィな展開。
楽しんで見てたのに、一気に空気がどんよりしちゃったよ。
マジブルーなんですけどぉー!?
僕も、もうこんにゃく食べれません。
あとうんこも。
白龍神社の影に消える
2006年09月11日(月) 04:20
ズキューン!デュークです。

オレは今最高潮に殺したい奴がいます。
いいですか。
よゐこのはまぐちぇじゃありません。
川村ゆきえです。
知らない人は自分で調べてください。

オレは元々川村ゆきえは好きじゃなかった。
しかしオレの知らないところでそこそこ売れていたらしく。
その頃は小さいAV系の事務所所属だったのだが、そんな事務所のくせに売れやがってこのやろーと腹を立てた大手事務所があって。
結局その大手事務所が引き抜いた上に、川村ゆきえを干すという、実に手のこんだ嫌がらせをしたというね。
それから1年間休養していたそうな。

そんな悲劇的な川村ゆきえは、オレの同情票をちょっとだけ得たわけでして。
好みじゃないから、全然ヌケないとわかっているんだけど、ちょっとチャレンジしてみようかな、みたいな。
オレにとっての川村ゆきえはそんな存在なんですよ。

しかしこの度出版された「月刊川村ゆきえ」の出来の悪さと来たらどうだ!?
マジヌケないよ。
そんなヌケない本を2冊も出しやがって。
オレはそんな川村ゆきえが許せない。
怒りでとち狂いそうだッゼ!
本気で殺したいと。
お前はグラビア界で不要だと。

オレは孤独なスナイパー。
自分でズキューンとシューティングしてもいいんだけど、このご時世のせいで銃の調達もままならない。
ガソリン代も高いしね。
そこでオレは考えた。
殺害を委託しようと。
デュークさん、殺し屋代行大募集。

Read more>>

ご存知女ねずみ小僧
2006年09月09日(土) 22:57
小川真由美主演のタイトルまんまな時代劇でして。

オレ小川真由美大好き。
面エロいしさ、おっぱいでかいしさ。
でもこのドラマは全然見てなかったんです。
で、先日偶然見ましてね。

小川真由美がいつもの出で立ちで、今日も盗みを働こうと屋根の上を徘徊してますと…。
何の脈絡もなく、同じような格好をしたエセ女ねずみ小僧が3人登場。
「一度こういうのやってみたかったの〜♪」とお気楽な様子。
結局4人で盗みを働こうとするんだけど、やっぱり3人が足手まといになり、あえなく御用。
斬首が決定します。
牢獄の中で嘆いてますと、仲間のおっさん(三国連太郎)が救出に参上。
うまいこと逃げ出し、隠れるために飛び込んだお屋敷が、なななな、なんと、吉良上野介のお屋敷!
赤穂浪士、討ち入りの真っ最中に紛れ込んでしまうというね。

これおもしろい脚本だなー、っと感心しながら見ていたんです。
まあオチとしましては、赤穂浪士の若い男ひとりと、エセ女ねずみ小僧のひとりが恋に落ちまして、最終的に心中するというね。

こうオレの下手な文章だと伝わらないかと思うけど、かなりおもしろっかったのですわ。
それでね、後で聞いたら、脚本が三谷幸喜なんだって、このドラマ。
あーなるほど。
すげぇ、納得。

あとついでに聞いたんだけど、三谷幸喜って、「サザエさん」の脚本も書いたことあるらしいいんだけど、「君はサザエさんを冒涜してるのか!?」と言われクビ(?)になったことがあるそうだよ。
タラちゃんが巨大化して、町を破壊する話だったとか…。

エンディングにおしゃれなデュエット曲が流れててね。
一緒に見てた母親に聞いたわけ。

「これ、チェリッシュ?」
「ヒデとロザンナ。」

あぁー。
カリ
2006年09月08日(金) 19:36
ズキューン。デュークです。
ディエゴ・マラドーナ!!

みんな、最近のオナニーライフはどうだい?
どうってことないかい?
あんたそれでもヌイてんの?

最近のAVを見てごらんよ。
かわいい娘は増えたかも知れないけど、半端な演技ばかりじゃないかい?
お前、やる気あるのかと問いたい。
ないならやめろと。
そう強く言いたい。
インディーズもののハメ撮りとかも、なんか男優がヘタな感じじゃないか?
もっと激しく腰を動かせよと。
そう強く言いたい。
鷹さんやチョコさんのようなカリスマはもういないのか?

とにかくオレは、ズリネタに飢えているのだ。
新たな地平はどこにあるのだ?

Read more>>

大江戸捜査網
2006年09月04日(月) 01:53
ズキューン。デュークです。
もう9月だね。
まんこ!

「大江戸捜査網」、である。
オレはこの時代劇はなかなかに大好き。
どんな時代劇なのかは、みなさんそれぞれに調べていただくとしてー。
オレが子どもの頃見てた時は、まず主人公が里見浩太朗でしたねー。
で、その後松方弘樹のオジキに変わったりなんかして。
で、調べたら、最初のシリーズは、主人公が杉良太郎だったということが発覚!
マジそれ見てぇんだけどぉー!?と思ってDVDがあるかと思って探したら、えらい値がはりまして。
早速あきらめるに至ったというね。

そんなドラマです。

Read more>>

Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog