APOLOGISTのSexy部門担当、DUKE.G-13の普段の顔をお届けします。
  • 2006/09
  • 2006-10 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2006/11
ドンマイケル!
2006年10月23日(月) 19:19
ズキューン!デュークです。

オレは見かけによらずスポーツ好きだよ。
つまり、昨日の日本シリーズも見てたという事だ。

2−5で日ハムが勝ちましたがー。
なかなかおもしろい試合でした。
序盤は投手戦で、しまってたし、後半試合が動いてね。

今朝の新聞を見ると、結構中日先発の山本昌が大きく記事になっていたけど、敗因はむしろ、中日の3番手に出てきた岡本だと、オレは思うのだが。
決勝打を打たれたのは確かに山本だった。
でも、落合はそこまでは想定内。
その後の選手起用も、7回以降の逆転に向けての采配だったのは明らか。
しかし、8回に出てきた岡本、ランナーをひとりおいてから、セギノールに一発浴びたでしょう。
カウントを0−3と悪くして、1−3にしたものの、打者有利なカウントで不用意なストレートを真ん中に投げ込みやがって。

逆に中日は6回と7回のチャンスを逃したのも痛かったね。
6回の山本昌のバント。
40代の顔を持ったスーパールーキー八木の好フィールディングがあったのもあるけど、あそこで3塁アウトはないでしょ。
2塁ランナー井上の走塁ミスだと思う。
7回のチャンスには、井上がバントを失敗し、荒木はあっさりピッチャーゴロ。
ホント、あっさりだったよ。
おかげで武田久は完全に立ち直り、8回のピッチングは完璧だった。

そう考えると、戦犯は井上か。
あと岡本。

でも、なんだかんだいって、ハムの7回のチャンス、ヒットでつないだ新庄のあのバッティングは大きかったよね。
あいつはやっぱりやってくれるよ。
でも総合力は、やっぱり中日が上だと思いますわ。
たぶん、4勝2敗くらいで中日じゃないかなー。

試合後のお立ち台で、日ハムのヒルマン監督が登場した時、珍現象が。
マイクを向けられたヒルマンが日本語で「ドウモアリガトーゴザイマス」と言ったのに、通訳がなぜか「どうもありがとうございます。」と訳してたよ。
なんだそりゃ?
てか、インタビュアーも何故通訳にマイク向けるんだよ?
オドダイ
2006年10月20日(金) 20:13
今回の風邪ってのは、かなり長引きました。
それこそ、2週間近かったんじゃないかしら、ダメージダメージが。
ホント、テレビばかり見ていたんだけど、「交渉人 真下某(覚えてない)」という映画を見ました。
「踊る大捜査線」の映画シリーズですよ。
主演はユースケ・サンタマリアね。

オレ、このシリーズ見たこと無いんで、すごい期待して見たんですよ。
いやぁ、途中から見たんだけど、10分程度で、これは間違いなく「クソ映画」だと確信したよね。

Read more>>

ホプキンス
2006年10月19日(木) 23:39
ズキューン。デュークです。

風邪をひいていたとき、動けませんので、もっぱらテレビジョンを見てばかりいました。
「レッドドラゴン」という映画がやってました。
12チャンで。
レッドドラゴンといえば、アレですね。

レッドドラゴン チョワニョ〜ン♪
四角いリングを〜 真っ赤に染めてやる〜♪

失礼。
これは、藤波辰彌の「マッチョドラゴン」でした。

レッドドラゴンは、アレです。
レクター博士の映画です。
主演アンソニー・ホプキンス。

まあまあ、といった感じでした。
つまらない、というほどではないのですが、それほど面白くもなかったと。
ちょっと、期待が大きすぎたのかも知れません。
ショッキングな映像も弱めだし、脚本的な妙味もさしてなかったと思います。
あの刑事の家族、みんな無事だし。
結構、「普通の映画」って感じでした。
見所はホプキンスの演技、刑事とのやりとり。
そういった所になるのでしょうか。

最近思うに、映画ってのは何にも考えずに見れるのがいいですね。
単純にエンジョイできるものが良いのではないでしょうか。
だからオリバー・ストーンの映画なんかはクソです。
「ワールドトレードセンター」なんて、つまらないに決まってらぁ!

そういう意味では、改めてアクション映画ってのは、よろしいのではないかと。
エンターテイメントだし。
ということで、数日後ジャッキー・チェンの映画がテレビでやってましたので。

う〜ん、すぐ見るのやめちゃいました。
ゆ、ゆるすぎるぅ!
ジェットストリーム
2006年10月15日(日) 00:17
デュークです。
今日は機関銃だYo!
ダダダダダダダダダダダダ!!
…カイ…ハンセン…。

風邪をこじらせ、更新をさぼっていました。
風邪をひいてしまった時、みんなはどうしてるかな?
デュークさんの場合は、

薬を飲む!
あったかくして寝る!
そいつがオレのやり方や!!(中西学風に)


時代劇チャンネルでは、アニメもやってます。
今やってるのは、白土三平原作の作品ね。
「サスケ」と「忍風カムイ外伝」。

カムイはこの前最終回だったんだけど、内容が結構アレで。
カムイは抜け忍なんだけど、抜け忍達が集まってる漁村に流れ着くんだよ。
カムイはそこで良い感じに過ごしてるんだけど、忍びの組織から送り込まれてきた刺客に皆殺しにされちゃうわけ。
怒りに狂ったカムイは、新必殺技で、その刺客の両腕を切り落とすんだけど、それだけでは飽き足らないカムイは、そいつを船に縄でくくりつけたまま、サメに食わすというね。
「苦しめ〜!もっと苦しめ〜!!」って。
カムイ恨み節。
うーん、地上波で放送できるものなのか、どうか。
結局その後も、カムイの明日無き地獄旅は続くという形で物語は終わるんだけどね。

でもカムイのオープニングね。
アレいいよ。
カムイのテーマをバックにさ、城達也のナレーションね。
アレしぶいよ。

「ジェットストリーム。ジェットストリーム。こんばんわ、城達也です。」

そんな感じ。

あとカムイの思い出というと、昔カラオケでカムイのエンディング曲歌ったことあるんだけどさ。
全くうけなかったよ。
一気に空気冷たくしちゃったよ。
悲しい記憶だ。


さて「サスケ」なんだけど、てか、カムイもそうなんだけど、今見ると、あんまりおもしろくないね。
ただ発見があってね。
サスケって、指が4本なんだね。
だからアレさ。
妖怪人間ベムと同じ。
あ、嘘。ごめん。
ベムは3本だった。
4本はミッキーマウスだったよ。

そんな感じでアニメやってるんだけど、ついに近々、「まんが水戸黄門」始まるらしいよ。
みんな、この作品知ってるかな?
知らねぇか。
オレが小学校の頃放送していたんだけどさ。
なんか、助さんが必殺技で悪人どもを叩ッ斬るというね。
いやあ、今から楽しみだよ。

はーい、ごめんね。
今日の日記、全くおもしろくないね。
でも、いいの。
そいつがオレのやり方や!!
Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog