APOLOGISTのSexy部門担当、DUKE.G-13の普段の顔をお届けします。
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大江戸捜査網3
2007年04月25日(水) 17:36
ズキューン!デューク。

浅尾美和だっけ。
アレ、ビーチバレーやってる奴らの中ではかわいい、っていうさ。
それでけの事だからね。
長澤まさみと並べたら、ちっともかわいくないよ。
みんな、だまされんなよ。


大江戸捜査網の映画版見ました。
大江戸捜査網 the MOVIEです。
本当のタイトルは「隠密同心 大江戸捜査網」です。

おもしろかったです。
非常に典型的な娯楽作品に仕上がってました。
そして、いかにも「人気のテレビ番組が映画になりました」という感じが強かったです。

キャストはいつものメンバー。
といっても、松方弘樹の兄ぃの頃ですね。
里見浩太朗から松方に変わってすぐくらいかしら。
人気が一番あった頃かと思ワレマス。
ゲストで、隠密同心を組織した松平定信役で、三船敏郎が出てます。
ちょい役だけどね。

物語は武州のとある村から始まります。
役人どもがぞろぞろと村にやってきて、いきなり村人を全員殺害。
そんな衝撃シーンから物語がスターテッド。
元々幕府の裏で暗躍していたナルカミとかいうおっさんが、松平定信に追い出されて力を失っていたんだけど、将軍のゴラクインを利用して、幕府の実権を奪う&定信の失脚を企てようとする、みたいのが話の軸です。

ナルカミの陰謀を阻止しようと、隠密同心のみなさんが駆け回るわけですが、ストーリーは2転3転いたしまして、非常に見応えがありました。

そして、主人公の松方のライバルとして、同じ釜の飯を食っていたけど、今は道を違えて悪に染まっている侍が出てくるんです。
全体のストーリーに、ちょっとしたキャラクターの因縁めいた部分も添えたりなんかして、なかなか心憎い演出だなと見ていたんですが、その侍役が伊吹吾郎だったんで、なんだか笑えました。
彼はいつもこんな役ばかりだね。
まともな役、水戸黄門の角さんくらいか?

いずれにしても、90分間充分楽しめました。
力抜いて見れて、いい感じです。
でも、映画だと血しぶきとか腕チョンパとか映しても大丈夫だからといって、必要以上に見せつけるのはどうかなーって。
思イマシタ。
カリ2
2007年04月23日(月) 19:01
ズキューン!デュークです。

とても前の話になるんですけど、京浜東北線に乗っている時の事です。
中刷り広告を見ていました。シコシコ。
目についた広告がふたつ。
ノンノと少年サンデー。
ノンノの表紙は長澤まさみ。
サンデーの表紙は新垣結衣。
どちらもどアップでした。

同じ顔をしていますね。
私気づいてしまいました。
切れ長の大きな目。
眉毛は太くないけど、はっきりした感じ。
鼻筋はシュッとしていて、唇は薄め。
あごはシャープな感じで。
これがデュークさんの好みの顔ということになります。

マイルームに古いスポーツ新聞が。
芸能面を開いてみると、アイドルのマトリクス(notキアヌ)が載ってました。
マトリクスって呼ぶのは、わしも最近知ったのだけど、要するにボキャブラ天国。
ネタを「バカパク」とか「インパク知」とか言ってたでしょ。
アレです。
説明がイマイチ分かりにくいかな?
かまわず話進めるよ。

表の縦軸。
上に行くほど清純派。
下に行くほどセクシー系。
横軸。
右に行くほど活発。
左に行くほど静か。

表の右上は、曰く「活発な清純派」。
表の左下は、曰く「静かなセクシー系」。
そして、この表の最も活発な清純派にいるのは、長澤まさみ。
最も静かなセクシー系にいるのは、沢尻エリカ。
どうだい?
かなり見えてきたろ、この表が。
あんまりわかんない?
かまわず話進めるよ。

ちなみに、活発なセクシー系にいるのは山田優で、静かな清純派にいるのは堀北真希だよ。
このゾーンは、他に鈴木杏や宮崎あおい、そして石原さとみね。
そう、デュークさんの一番関心の無いゾーンさ。
まあ、山田優のゾーンも、あんまり関心無いけどね。

でね、わしは発見しました。
デュークさんの好きなゾーンは、「ミドル活発な清純派」です。
この表によると、加藤ローサや新垣結衣はここにいます。
わーい!
その中にわしも入れてよー!

でもアレだね。
オレの好きなゾーンってのが目に見えると、いいよね。
なんか、トップ下左よりが得意です、みたいなさ。
デルピエロゾーンみたいだね。
カッコイイ!!

逆に言うと、静かなセクシー系は嫌いなゾーンってことになるけど、香里奈や綾瀬はるかはこのあたりです。
不思議だな。
でも、アレか。
香里奈は最近ダメだもんな。
必然的な流れだな。
ちなみにプチ好きな岩佐真悠子は、活発でも静かでもないセクシー系という微妙な位置にいます。
うーん、いじりずらい。

そうは言いつつも、長澤まさみも新垣結衣も、もう飽きました。
長澤は去年の夏あたりかな。
新垣は高校サッカーの時かな。
ローサはいつ飽きるのかなー?
逃亡者おりん2
2007年04月01日(日) 10:24
オハヨゴザマース!
月間更新回数7回をまたしても破れなかったチンカス野郎、デュークです。
今日は珍しくホリデーなので、これからシコシコだぁ〜!

あ、今日エイプリルフールだね。
アイムライヤー!


ちょっと前の話ですがー、「逃亡者おりん」、最終回見ました。
ちなみに、最終回前の放送分は、珍しく酒飲んでへべれけのままに見たので、イマイチ話を覚えていない、そんな状態で最終回に挑みました。

最終回は、なんとなんと、2時間拡大スペシャルだったんですね!
思いっきり、最初の30分見逃してしまいました。
でも大丈夫、時代劇だから、なんとかなります。
古典的な時代劇は、そういう良さもあるのです。

はっきり申しまして、おもしろかったです。
このドラマでは、ほとんどのドラマでグッドな将軍として描かれてる吉宗が、実は悪巧みしてたとか、そんな吉宗も、実は暗殺されてたとか、って感じになってるんですが、そーいうのが、斬新でいいなと、思いましたねー。
それを利用して、のし上がろうとする者や、幕府の転覆を狙う者や、逆に幕府を守ろうとする者や、単純に振り回されちゃう者などなど。
いや、ホント、良く出来てますよ。

でね、おりんは前回でいとしの娘とは会う事が出来まして、お話のケリをつけるべく、再び江戸へ戻ると。
物語の真相が暴かれて、江戸城は大騒ぎ。
そんな感じが最終回です。

左とん平が死ぬところとか、実の母親である梶芽衣子と再会するシーンとか、かなり泣けるシーンだったと思うんだけど、このドラマをほとんど見てないオレとしては、全然泣けなかったんですわ。
そういう意味でも、ちゃんと見とけば良かったなと。

ただねー。
最後の全員が顔合わせて、事件の真相をあらわにするシーンね。
長過ぎ。
榎木孝明、ずっと立たされてて、気になってしょうがなかったよ。
諸悪の根源、あおい輝彦が、アッチョンプリケになってどっかに行っちゃうシーンは、なかなか笑わせてもらったけど、とにかく長過ぎ。
もうちょっとコンパクトにまとめてほしかったね。
緊張感がゆるんじゃう。

そしてラストシーンね。
おりんは娘の元にも帰らず、上様の元で働くことも断って、どこへともなく立ち去って行くんだけど、エンディング曲が終わった後、死んだはずの榎木孝明の声が、どこからともなく聞こえてくるという、ありきたりなアレね。
アレは余計だったなー。
と、私は思いました。

とにかく見所は、何度も言いますけど、おりん役の青山典子がエロいと。
それです。
それだけです。
DVDレンタルして来なきゃ。
シコシコだぁ〜!
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